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 2,くすぐり女体清掃

(1)鳥の羽根


「くすぐり調教を始める前に、まずその身体を綺麗に掃除してやろう。」
「おい、例の物は持ってきたか?」

如月が一人の男に言った。

「はい、ここに。」

その男は、如月に「例の物」を渡した。
それは「鳥の羽根」であった。

「これが何だかわかるか?」

如月がいやらしく笑って言う。

「今からこれを使って、まずは身体中の埃を取ってやるからな。」

如月はそう言うなり、鳥の羽の先で、可愛い臍のくりくりとくすぐった。

「くぅぅぅぅぅ!!くっくっくっくぅぅーーー!!」

それだけで麻美は、拘束された身体をビクビク震わせた。
キャミソールに包まれた豊満な乳房が上下に揺れ、悩ましい太股がプルプルと震える。

「俺は臍の埃を取ってやろう。」

可愛い臍を、鳥の羽根先でくりくりと掻き回しながら、如月が言った。

「お前とお前は腋の下の埃を取ってやれ。」
「はい。」

指名された2人の男は、麻美の両側に立つと、敏感な左右の腋の下を、鳥の羽根でサワサワと掃き始めた

「うぐくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーー!!ぐっくっくっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅーー!!」

腋の下へくすぐりによって、麻美の身悶えが激しくなる。

「そこは特に念入りに掃除しろよ」

如月が楽しそうに言う。

「はい。」

腋の下を鳥の羽根で掃いている2人の男が返事をした。
2人の男は、麻美の敏感な腕の内側から腋の下の下までを、ゆっくりゆっくりと掃いていく。
さらに、鳥の羽根の先端を使って、腋の下のくぼみをくりくりと掻き回す。

「うぐっくっくっくっくっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーー!!」

敏感な腋の下を、鳥の羽根で撫でられるというたまらないくすぐったさに、麻美はくぐもった笑い声を絞り出し、豊満な身体を震わせ、ギャグボールから止めどなく涎を垂らした。
必死に腋の下を閉じようと両手に力を入れるが、革ベルトは頑丈で、両手はバンザイのまま、ただピクピクと震えるだけであった。

「どうだ、気持ちいいだろう?」

ニヤニヤ笑いながら如月が言った。

「お前とお前は脇腹と腰を掃いてやれ。」

可愛い臍の周りを鳥の羽根でサワサワと撫で回しながら、如月は2人の男に言った。

「はい。」

指名された二人の男は、そう答えると、両手に鳥の羽根を持った。
片手に持った鳥の羽根で、敏感な脇腹をサワサワと撫で回しつつ、もう片手に持った鳥の羽根で、敏感な腰を撫で回し始める。

「くぅぅぅぅぅぅぅーー!!うくぐぐぐぐぅぅぅぅぅぅぅぅーーー!!」

麻美は、たまらないくすぐったさに、くびれた腰とスキャンティーに包まれた豊満な下半身を、激しく悩ましげに震わせ始めた。

「次はお前とお前だ。」
「お前達二人は、上を向いている足の裏を掃除してやれ。」

如月は、ピクピクとくすぐったそうに痙攣している可愛い臍を楽しそうに眺めつつ、2人の男に命令した。

「はい。」

命じられた2人の男は、膝立ちになっているために上を向いている麻美の足の裏を、手にした鳥の羽根で、ゆっくりと掃き始めた。

「うぐぐぐぐ!!くっくっくぅぅぅぅーーーー!!くぅぅぅぅぅぅぅぅぅーー!!」

麻美の上向きになっている足の裏が、鳥の羽根が這い回る度に、くすぐったそうにクネクネと蠢く。
それを見た2人の男は、面白そうにくすぐったい土踏まずの部分や、足の指の付け根などを、じっくりと鳥の羽根を這わせた。

「うくぅぅぅぅーー!!くっくっくぅぅぅぅぅーーー!!うぐくくくぅぅぅーー!!」

麻美は、如月も含めた7人の男達の鳥の羽根のくすぐりに、豊満な身体を小さく震わせて、くぐもった笑い声をあげ続けた。
彼女が笑い声をあげる度に、ギャグボールを噛まされ、半開きになった悩ましい口元から、止めどなく美しい涎が流れ出る。

「どうだ、埃は取れたか?」

片手に持った鳥の羽根で、可愛い臍や敏感な下腹をサワサワとくすぐりつつ、もう片方の手に持った鳥の羽根で、麻美の弱い首筋をサワサワとくすぐりながら、如月が6人の男達に言った。

「腋の下は、まだ取れません。」
「脇腹と腰も取れていません。」
「足の裏もまだまだです。」

6人の男達は、返答した。

「じゃあ、仕方ない。取れるまで徹底的に掃いてやれ。」
「はい、了解しました。」

男達が持った鳥の羽根は、その動きを止めようとしない。

「くぅぅぅぅぅぅーーー!!うぐうぐうぐうぅぅぅぅぅぅぅーーー!!」

麻美は髪の毛を振り乱して、くぐもった笑い声をあげ続けた。

もとより、麻美の豊満な身体には、埃などついていない。
如月の言う「埃」というのは、麻美の「誇り」の事である。
つまり、如月の言う「埃を取る」とは、麻美の「誇りを取る」という事である。

「くぅぅ!!くぅぅぅぅぅふっふっふぅぅぅぅぅぅぅーーー!!」

麻美は、拘束された豊満な身体を小刻みに震わせ、そのセクシーな口元から、止めどなく涎が流れ出し続ける。
男達はそんな麻美の反応を楽しみながら、さらにゆっくりと、麻美の敏感で豊満な身体に、鳥の羽根を這わせ続けた。


(2)刷毛


「さて、そろそろ埃は取れたかな?」

如月はそう言うと、まだ笑い続けている麻美のギャグボールを取った。

「くっくっく・・・ひっひっひ・・・・あっはっはっは!!」

端に麻美の笑い声がよく聞こえるようになった。

「どうだ?そろそろくすぐり奴隷になる気になったか?」
「くぅぅぅぅ・・・ふ、ふざけんじゃ・・くっくっくっく・・・・ないわよ・・・・」
「うくっくっく・・あっはっはっはーー!!・・・変態・・・ひっひっひ・・・」
「あ・・・後で・・きゃっはっはっはーー!!・・後で覚えてなさいよぉぉぉ!!」

麻美は美しい眼で、男達を睨み付けて言った。

「そうかそうか。」

あきれた声でそう言うと、如月は、ギャグボールを再び装着した。
今度は麻美が笑い続けていたため、すんなりと装着することができた。

「うぐぐぐぐぐぐ・・・・・・くっくっくっくぅぅぅぅぅぅぅーー!!」

麻美の笑い声が、以前と同じように、くぐもった笑い声に変化する。

「どうやら鳥の羽根だけでは、この埃は取れないみたいだな。」
「仕方ない、今度は刷毛でこの埃を取ってやるか。」
「おい、そこにある刷毛を持ってきてくれ。」

その言葉に、1人の男が人数分の刷毛も持ってきた。

「さあ、今度はこれを使って埃を取ってやるからな。」

如月はそう言うと、刷毛を敏感な首筋に這わせ始めた。
ケバケバした柔らかい刷毛が、敏感な首筋を刺激してくる。

「くぅふっふっふっふっふぅぅぅぅ!!くっくっくふっふふっくぅぅーーー!!」

それだけで麻美は、拘束された身体をビクビク震わせ、細く白い首を亀のように必死で縮める。
だが、如月の意地悪な刷毛は、首の空いている部分を狙って、しつこくサワサワと掃いてくる。

「ううううーーー!!うううううっくっくっくっくーーー!!」

麻美は必死に目で如月に許しを乞うが、如月はわざと目をそらす。

「お前とお前は、引き続き、腋の下の埃を取ってやれ。」
「はい。」

指名された2人の男は、引き続き麻美の両側にて、敏感な左右の腋の下を、刷毛でサワサワと掃き始めた。

「くぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーー!!くっくふっふうっふっくっくっくぅぅぅぅぅーー!!」

敏感な腋の下を刷毛で撫でられる度に、キャミソールに包まれた豊満な乳房がブルブルと震える。
2人の男は、麻美の敏感な腋の下のくぼみを、ゆっくりゆっくりと掃いていく。
また、腋の下のくぼみに突然止まると、そこで円を描くようにくりくりと掻き回す。

「くっくっくっふっふふくっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーー!!」

さっきの鳥の羽根とは違うたまらないくすぐったさに、麻美はくぐもった笑い声を絞り出し、豊満な乳房を大きく震わせた。

「こんなにオッパイ震わせやがって、そんなに気持ちいいのか?」

張りのある乳房を、ゆっくりとキャミソール越しに揉みし抱きながら、如月が言った。

「くぅぅぅぅぅーー!!くっく・・うっふっふっふうううううぅぅぅぅぅーー!!」

麻美が何か言いたげだが、ギャグボールで言葉にならない。

「お前とお前は、引き続き脇腹と腰を掃いてやれ。」

如月はそんな麻美を楽しそうに見ながら、2人の男に言った。

「はい。」

指名された二人の男は、そう答えると、以前と同じように、片手に持った刷毛で、敏感な脇腹をサワサワと撫で回しつつ、もう片手に持った刷毛で、敏感な腰を撫で回し始める。
その手つきは、まるでそこにペンキか何かを塗りつけているような手つきであった。

「くぅぅふふっふっふぅぅぅぅぅーー!!うぐうぐうぐぐぅふっふっふぅぅーー!!」

たまらないくすぐったさに、白い脇腹や下腹がピクピクと痙攣する。

「お前達二人は、引き続き、上を向いている足の裏を掃除してやれ。」

如月は、今度は敏感な下腹をターゲットにし、刷毛でじわじわと掃きながら、2人の男に命令した。
可愛い臍と白い下腹が、如月の刷毛が触れる度にピクピクと小さく痙攣する。

「はい。」

命じられた2人の男は、膝立ちになっているために上を向いている麻美の足の裏を、刷毛で掃き始めた。

「うぐぐぐぐ!!くっくっくぅぅぅぅーーーー!!くぅぅぅふっふっふぅぅーーー!!」

麻美の上向きになっている足の裏の上を、柔らかい刷毛が這い回る度に、可愛い足の指が、くすぐったそうにピクピクとと蠢く。
さらに2人の男は、くすぐったい土踏まずの部分で刷毛をゆっくりと上下させ、踵やふくらはぎまでおも、じっくりと刷毛を這わせた。

「うくぅふっふっふぅぅぅーー!!くっくっくぅぅぅーー!!うふっふくくくぅぅぅーー!!」

ケバケバした刷毛で、敏感な部分を撫で回される耐え難いくすぐったさに、麻美は拘束された手足を必死に動かそうとしたが、まったく身動きができなかった。
彼女はただ、豊満で悩ましげな身体を小さく震わせて、くぐもった笑い声をあげるしかできなかった。

「どうだ、そろそろくすぐり奴隷になる覚悟はできたか?」

如月が麻美の美しい顔を覗き込んで言った。
麻美は迷った。
もし拒否すれば、このまま刷毛でくすぐられる。
承諾すれば、くすぐられる「くすぐり奴隷」にされてしまうのである。

麻美は考えた末、一応くすぐり奴隷になることを承諾することにした。
一応、男達の言うなりになっておけば、逃げる隙が出来るだろうと考えたのである。

「うぐぐぐうぐぐぐぐ・・・・・・」

麻美は如月のハンサムな顔を見つめて、必死で頷いて見せた。

「そうかそうか、まだその気にならないか。」

如月は、そんな麻美の行動をまったく無視して言った。

「うぐぐぐぐぐぐぅぅぅぅぅぅぅーーー!!くくぅぅうぐぐぅぅぅぅぅぅぅーー!!」

麻美は如月に必死に抗議したが、ギャグボールに阻まれて言葉にならない。

「仕方ない、今度は別の道具で掃除してやるか。」
「ま、刷毛も使ってやらないと可哀想だから、しばらくこれで掃除してやろう。」

そう言うと、男達はまた、麻美のくすぐったい素肌を刷毛で撫で回し始めた。



(3)耳掻き


「うーむ・・・・なかなかこの「埃」は取れないな・・・」

刷毛で麻美の身体を撫で回し始めてから、しばらく経って如月が言った。

「よし、今度は耳掻きを使ってみるか。」

そう言うと、如月は男の一人に、耳掻きを持ってくるように命じた。
その男は、沢山の耳掻きを持ってくると、男達に手渡していった。

「さて、これからはこれを使って埃を取ってやろう。」

そう言うと、如月は麻美の可愛い臍に耳掻きを突っ込み、優しく掻き回し始めた。

「うくぅぅぅぅふっっふっふっくっくっぐっぐっぐくっくっくぅぅぅぅぅぅぅーー!!」

麻美が再び、くぐもった笑い声をあげ始める。
彼女の可愛い臍が、くすぐったそうにピクピクと痙攣する。

「私達も始めましょう。」

これまで、麻美の腋の下をくすぐっていた男達が、今度は耳掻きを使って、腋の下をくすぐり始めた。
2人は耳掻きの先を上手く使い、腋の下の敏感なくぼみを、コリコリと軽く引っ掻き始めた。

「くぅぅぐっぐぅふっふぅぅぅぅぅぅーー!!くぅぅぅぅふっふっふぅぅぅぅぅぅーー!!」

麻美の豊満な乳房の揺れが、耳掻きが腋の下をなぞる度に激しくなってくる。

「ここが弱点かな?」

腋の下の2人が、麻美がくすぐりに弱い部分を見つけだした。
そこは、腋下のくぼみの中心であった。
そこを軽く引っ掻く度に、麻美の悶えが激しくなるのである。

「いいぞ、今度はそこを徹底的にコリコリしてやれ。」

如月は、そのハンサムな顔に、たまらない笑みを浮かべて言った。

「はい。」

腋の下の2人は、麻美が腋の下で一番くすぐりに弱い、
腋の下のくぼみの中心部分を、集中的にコリコリと引っ掻き始めた。

「くっふっふっふくくふっふっふっふぅぅぅーー!!」
「うぐぐぐぐぅぅぅふっふっふふっふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーー!!」

その耐え難いくすぐったさに、麻美は髪の毛を振り乱し、さらに拘束された豊満な身体を、狂ったように激しく震わせた。

「だいぶ効いているようだな。」
「よし、お前達もこの女の一番くすぐりに弱い部分を見つけろ。」
「それからそこを徹底的に責め抜け。」

如月は、自分が見つけた、麻美の弱点の首筋に耳掻きを使いながら、さっきまで、彼女の脇腹や足の裏をくすぐっていた、4人の男達に言った。

「はい。」

4人の男達は、麻美の弱点を探り始めた。
さっきまで、麻美の脇腹や腰をくすぐっていた2人の男達は、すぐにその部分の弱点が、脇腹の下部分だということに気がついた。
そこはちょうど、骨盤の上に当たる部分である。
その部分に、2人の男達は集中的に耳掻きを使い始めた。

「くぅぅふぅぅぅふっふっふっふっふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーー!!」
「くぅくぅくぅぅぅぅぅぅぅーーー!!」

麻美は激しく頭を振りながら、その美しい眼で如月に助けを求めた。
如月の眼を見つめ、大きく頷いてみせる。
それは、麻美が「くすぐり奴隷になる」という意志表示であった。
しかし、如月はまたそれを無視した。

「おい、お前達は見つかったのか?」

如月は麻美を見ず、足の裏の弱点を探している2人の男に言った。

「はい、見つかりました。」

そう言って、2人の男は足の裏の中心、ちょうど土踏まずの中心を、軽く耳掻きで引っ掻き始めた。

「くっくっくっくっくぅぅぅぅぅぅー!!くぅぅうぐうぐうぐふっふっふっふ!!」

麻美のくぐもった色っぽい笑い声と同時に、可愛い足の指がくすぐったそうにピクピクと蠢く。
それはまるで、陸に上げられた可愛い子エビのようであった。

「さあ、これでお前の弱点が分かったぞ。」
「今からたっぷりとここを責めてやるからな。」

それからしばらくの間、6人の男達の耳掻きが、麻美のくすぐりに弱い部分を、徹底的に掻き回し続けたのである。

「うぐぅぅふっふっーー!!くふっふふふっふふぅぅぅぅぅぅぅーーー!!」
「くぅぅぅぅぅぅ!!うぐうぐうぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!くふうふぅぅぅぅーー!!」

麻美はもう我慢の限界であった。
男達に与えられる耐え難いくすぐったさに、その美しい眼には美しい涙を溜め、ギャグボールからは止めどなく涎が垂れ流しになっている。
キャミソールから覗く豊満な胸の谷間に、じんわりと汗をかき始めていた。

「うぐうぐうぐううぐぐぐぐぐぐぅぅぅぅぅぅぅーーーーーー!!」

麻美は目の前で、自分の首筋を耳掻きでくすぐり続けている如月の眼を見つめて、言葉にならない言葉で必死に許しを乞うた。

「どうした、何か言いたいのか?」

ここに来て、やっと如月が麻美の言葉に興味を持った。
麻美はその美しい眼に涙を溜めて、如月の眼を見つめながら大きく頷いた。

「よし、それならこれを外してやろう。」

如月は優しく微笑むと、麻美のギャグボールを外した。

「くっくっくっくぅぅぅぅーー!!もう・・・・・もういや・・・・・」

ギャグボールを外された麻美は、堰を切ったように如月に哀願し始めた。

「くっくっく・・・奴隷でも・・・あっはは!!奴隷でも何でもなるから・・・」
「やめて・・・・きゃっはっは!!もう・・・もうくすぐらないでぇぇぇーー!!」

麻美は、如月のハンサムな顔を涙目で見つめつつ、必死に哀願した。
その間も、6人の男達の耳掻きによるくすぐりが続いている。

「そうか、やっとくすぐり奴隷になる気になったか。」

如月は満足そうに頷いた。

「どうやら「埃」(誇り)は落ちたようだな。」
「よし、みんなストップだ。」

如月のかけ声と共に、男達のくすぐりが止まった。

「さあ、これからお前を、一人前の「くすぐり奴隷」として調教してやろう。」
「覚悟はいいな。」

如月は、麻美の美しい瞳を覗き込んで言った。
麻美はただ、頷くしかなかった・・・・・・・・・・・


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